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法嗣が得度し、大正大学に学士入学。僧侶としての道を歩み始めました(01/2)

平成11年5月に住職の長女志乃と結婚しました前田崇は、住職の弟子として昨年2月に大本山増上寺にて得度(とくど)し、度牒(どちょう)を受け、名前も崇史(そうし)と改め、浄土宗の僧侶となりました。
 4月には、大正大学人間社会学部3年生に学士入学を果たし、僧侶としての勉学と修行の一歩を歩み出しました。
 ご本堂での法要等でも、住職と共に勤行し、檀信徒の皆様に親しくご厚誼を得ております。これからの成長に住職として期待致しております。